日拓ハウジングの家づくり

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設備・仕様

その他

給湯器

環境への負荷と、経済性を考えた高効率な設備機器。

家庭でのエネルギー消費の内訳は、給湯、冷暖房、照明・家電の3つに大別されます。この中で特に、選ぶ機器によってエネルギー消費に大きな差が生じるわけです。家を建てる時、オール電化にするのか、もしくはガスを使用するのか。家族の人数や生活時間帯などによっても、給湯器の選び方は変わってきます。ご家族のライフスタイルにどちらが適していますか?

オール電化では

オール電化

ガス仕様では

ガス仕様

LED(発光ダイオード)

第四世代の光【LED】の特徴
  • 長寿命

    約40,000時間の長寿命。(一部製品は20,000時間)ランプとその交換作業コストを大幅に削減します。(高所照明では、作業費の削減効果が特に大きいと言えます。)

  • 省電力

    白熱電球などと比較し、照明の1/10程度の電力消費量。90%以上の電気代削減も可能です。
    (蛍光灯と比較しても1/2以下の電力消費量です)

  • CO2削減

    電力消費量と同様、従来の照明と比較してCO2排出量を1/10程度に抑えます。

  • 低発熱

    LED照明は低熱線。光には殆ど熱がありませんので、ランプの発熱による夏場の空調負荷を低減し、冷房効果をUPします。食品の鮮度を保ったり、商品棚等での温度管理も容易になります。

  • クイック点灯

    蛍光灯とは異なり、瞬時に立ち上がり、フルパワーで点灯します。

  • 太陽光に近い波長

    LEDの光には紫外線が殆ど含まれず、「虫を寄せ付けにくい」「商品の色あせ・劣化を防ぐ」などLEDならではのメリットがあります。

  • 容易なリプレイス

    既存の照明器具と口金のタイプが適合する製品は工事なしで、電球だけの交換で取り付けOK。
    お客様自身で簡単に交換できる製品もございます。

福層ガラス

断熱性と気密性を高めることが、《省エネ》にもっとも効果的。毎月の光熱費もお得になります!

断熱性と気密性

住宅の消費するエネルギーの割合がおおきいのは、冷暖房(特に暖房)と給湯に用いるエネルギーです。
まず冷暖房による消費を無駄にしないためには、「断熱性」と「気密性」を高める必要があります。断熱性が高い住宅は、冬の少しのエネルギーで室内が暖まり、夏は外からの熱の侵入を防ぎ、冷房が効きやすくなります。同時に「気密性」を高めることも重要です。機密性を高めると、暖めたり、冷やしたりした室内の空気が隙間から逃げることなく、エネルギーロスを小さくできます。

Low-E複層ガラス(断熱タイプ)
Low-E複層ガラス
性能と特長

室内側ガラスにLow-E金属膜をコーティング。
熱の出入りを低減させるには、このガラスがおすすめです。暖かい太陽光を取り込み、室内の暖房熱を逃しません。

紫外線カット率 日射熱取得率

その他の標準設備

  • カラーモニターインターホン

    カラーモニターインターホン

  • コスモスイッチ

    コスモスイッチ

  • 三面鏡型洗面ドレッサー

    三面鏡型洗面ドレッサー

  • ドアストッパー

    ドアストッパー

オプション

収納

すっきりと美しく演出するリビング収納

収納01収納02

最大65インチまで、各サイズの薄型テレビ設置に対応
  • 65インチクラス・壁掛け

    65インチクラス・壁掛け

  • 50インチクラス・壁掛け

    50インチクラス・壁掛け

  • 32インチクラス・壁掛け

    32インチクラス・壁掛け

  • 42インチクラス・据え置き

    42インチクラス・据え置き

壁紙

インテリアに合わせて様々な空間演出を

壁紙カラーバリエーション

※色味等は、実物と多少異なる場合がございます。また、予告なく入れ替えになる場合があります。

■設備・仕様カテゴリ

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