日拓ハウジングの家づくり

TOP日拓ハウジングの家づくり:住宅保証(優れた設計・性能)

住宅保証

優れた設計・性能

厳しい環境に対応する機能性(耐震性・耐風性・耐火性・省エネ性)にも優れ、生活を守る高性能を実現した2×4工法を採用しています。

耐震性・耐風性

優れた基礎性能をもつ住まいの世界基準、ツーバイフォー工法を導入

在来軸組工法が柱や梁によって建物を支えるのに対し、ツーバイフォー工法では優れた強度のランバー材による壁構造(ダイヤフラム)で壁・床・天井の6面を構成し、建物を支えています。つまり在来軸組工法が線で構成されているのに対し、ツーバイフォー工法は面で構成されているのです。この面構造が地震や台風・竜巻などの外力を面全体で受け止めるため、変形しにくく優れた強さを発揮します。

ツーバイフォー工法
ツーバイフォー工法

耐火性

耐火性

燃えにくく、火が回りにくい構造で、火災の被害を最小限にセーブ。

ツーバイフォー工法の家は、壁の中や床下にはランバー材が一定間隔で組まれているため、いくつもの木のシャッターで防がれているのと同じ状態になり、火災の被害を最小限に食い止めることができます。

省エネ性

夏は涼しく、冬は暖かい、断熱材厚100mm。

公庫基準のツーバイフォー住宅が断熱材35mmで認可されているのに対し、それをはるかに越えた外壁75mm・2階天井100mmの厚い断熱材(グラスウール)を採用しておりQ値(熱損失係数)約2.0(計算値)を実現しています。これは省エネルギーのために国が定めた寒冷地の指針を越えた気密・断熱性能です。
夏は涼しく、冬は暖かい家を実現する高性能の家なのです。
また、断熱材にすっぽりと包まれた室内は温度差が少なく快適で、冷暖房効果も一段と向上します。

省エネ性

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